ショットナビW1 Evolveは、「フェアウェイナビ」という現在地からフェアウェイ中央までの距離・高低差・グリーンまでの距離が出るのがウリのGPSナビ腕時計。
フェアウェイまでと、次点からグリーンまでの残距離がわかるるため、的確にコースマネジメントがしやすくなります。
エイム機能もあり、フェアウェイナビ中に打ちたい方向を記録。向いている方向のライ情報も確認しながらスタンスチェックが可能。
高低差も現在地点からフェアウェイまで、フェアウェイからグリーンまでそれぞれ高低差がマップ状に表示されます。
高低差表示がある機種はあるものの、細かく表示してくれるのがショットナビ W1 Evolveのすごいところです。
操作も簡単でワンプッシュでナビが開始できます。
対応コースも国内のコースは100%網羅、海外も122カ国59,331コースに対応。
もちろんみちびきL1Sにも対応しており、正確な位置が計測されます。
画面も屋外で見やすいカラーメモリ液晶で、外光と共に反射することで鮮やかに発色するディスプレイで見やすいのも嬉しいポイント。
悪い口コミとしては、
という口コミがありました。
老眼の方は、1.4インチのディスプレイサイズがあるEvolve ProもしくはTouchがおすすめ!
一回り大きく、反射率が高いMIPディスプレイでよりはっきりと見やすくなっています。
Evolve ProはW1 Evolveよりさらに「レイアップナビ」、「グリーンディレクション」といった機能も追加されています。
Touchにおいてはタッチパネルと最新機能含めて機能が全部搭載されています。
以下各機種の違いについてまとめました。
各機種のおすすめな人は以下の通りです。
以下はショットナビEvolveW1の口コミです!
ショットナビ W1 Evolveを使うと、まるでキャディさんが側にいるかのような感覚でプレイできました。
高低差やグリーンのフロント・センター・バックまでの距離が正確に表示されるのが便利。
さらに、時計や歩数計などの追加機能があるのも非常に役立ちます。
これからも活用してゴルフをより一層楽しんでいきたいと思います。
かつて使用していた3インチディスプレイのNobNAVIが電池切れやデータエラーに悩まされたため、新たに腕時計型のShotNaviに切り替えました。
老眼と乱視が気になりましたが、実際に使ってみて感動。
以前は太陽光の下では画面が見えにくかったのに対し、ショットナビW1 Evolveは光の下でさえも画面が鮮明に見え、老眼乱視の私でもはっきりと確認できました。
また、表示が常時オンで操作が不要であり、プレイ後に時計モードに切り替えて帰宅後に充電すると、バッテリーはまだ半分以上残っていました。
AUTOモードだけでも十分満足できるほど、機能が充実しています。
ボタン操作の方が画面操作よりも好みで、価格が手頃になっていたため、購入を決めました。
コース全体の距離とハザードの情報が一目でわかる機能は非常に便利だと感じています。
ただし、老眼の私には少し見にくいですね。
まだ2回のラウンドしか経験しておらず、フェアウェイナビの完全な利用方法は掴めていませんが、今後の使用が楽しみです。
製品の重さについては特に気になりませんでした。
ただ、ベルトが硬めであまり好みではなく、別のホールに移動した際の変更やABグリーンの切り替えがもっと簡単にできたらよかったと思います。
ただ購入した価格を考えると、これらの点も大きな問題ではなくコスパがいい商品です。
スマートフォンとのBluetooth接続がスムーズで、ソフトウェアの更新やコースデータのダウンロードも簡単にできました。
最初は大きさと重量に少し不安がありましたが、実際にゴルフをしている最中は気にならなくなりました。
操作も直感的で煩わしさは感じません。
以前はレーザー測定器を使用していましたが、この腕時計タイプの方がはるかに便利だと感じ、もっと早くに購入すればよかったと思っています。
バッテリーの持続力も良好で、距離の読み取りやすさにも満足しています。
特に、残り100ヤード未満になると自動的にグリーンの前、中央、奥の距離が表示される機能は便利ですね。
ただ、ハザード表示のアイコンが小さくて見えにくいのが難点。
また、雨天時の使用ができない点は残念です。
スコア記録機能もありますが、操作が少し面倒なため、現在は使用していません。







