ゴルフバディaimW12は、
という2万円台とは思えない充実の機能が目白押しの商品。
特にゴルフバディの新技術「スマートビュー」により、距離測定の精度が向上しているのがポイント。
画面の数値表示もシンプルで見やすく、プレイの妨げになりません。

2023年のアップデートによりスマートビュー機能が搭載され、自動的に現在の位置で必要な画面が表示されるようになり、よりプレイに集中できるようになりました。
さらにaimW12はグリーンアンジュレーション機能も搭載。

傾斜を滑らかなグラデーションで表示するため、グリーン内の高低差が直感的に分かり、よりショットの調整がしやすくなっています。
コースデーターも4万コース以上搭載されており日本のコースはほぼ網羅されています。
悪い口コミとしては、
というような口コミがありました。
サポートの対応がよくないという強い不満の声がありました。
若干品質に問題があることも多いようですが、全体的には満足されている方が多い商品です。
買って2ラウンドで使用不能となりました。ラウンドの帰りの車中で突然画面が真っ暗となり、電源が切れてしまいました。あれこれ試してみましたが、全く反応しません。
雨と霧でレーザー距離計が機能しない状況になり、久しぶりにウォッチ型のゴルフ用デバイスを探すことにしました。
基本機能に絞ったaimW12を選択しました。
使用感としては、ショートホールではティーごとに表示される距離が実際よりも約10ヤード大きく出ることがありますが、100ヤード以内の距離表示は非常に正確で、高低差を考慮した機能もバッチリです。
全体的に使いやすく、操作性に優れています。
他のレビューで充電の問題やバッテリーの持ちが悪いという意見も見ましたが、1ラウンド(1時間の滞在時間を含む)終了時点でバッテリー残量は50%でした。
距離の表示が大きくて見やすいです。
グリーンの中心、手前、奥までの距離が一目で分かり、左右のグリーン切り替えや高低差の計算も含めた操作が簡単で、非常に役立ちます。
さらに、飛距離の計測も手軽にでき、タッチパネルの反応も良好。
必要とされる機能はしっかりと備えられています。
詳細表示や複雑な機能を持つデバイスもありますが、実際にはトラブルショットの際に細かい操作をする余裕はなく、結局使用しないことが多いです。
その点、必要な機能に絞り込み、読みやすい大きな表示がされるaim W12は日常使いにおいても十分に使えます。
雨に濡れた際のタッチパネル操作のしにくさはありますが、それを差し引いてもいいですね。
平均スコアが95前後の私にとって、距離の精度に問題はありません。
1から2ヤードの差を打ち分けることはないので、違和感を感じたことはありません。
バッテリー持ちも良く、朝から装着してラウンドを終えて帰宅するまで充電が持続します。購入して本当に良かったと満足しています。
距離の精度が高く分かりやすくて便利。
常にピンの手前を狙うことができました。
老眼が少し入っていても画面は見えます。
5段階設定の3番目でしたが画面は明るく、よく見えました。
バッテリーに関しては、前日の充電後に96%からスタートし、18ホールを終えた時点で約37%の残量がありました。
もう少しバッテリー持ちがいいといいですね。
ゴルフを初めたばかりの初心者です。
シンプルでスッキリした画面デザインが大変見やすく、タッチ操作の反応も滑らかで快適でした。
カートとの距離表示が多少変動することがありましたが、あくまで目安として利用していたので、特に不便は感じませんでした。
軽量で使い勝手が良く、見た目もかっこいいです。
特筆すべきは時計本体に直感的に操作が学べるチュートリアル機能が搭載されている点。
説明書を読む必要がなく、初めてでもすぐに使いこなせました。
1ラウンド使用してみて、操作に迷うことは一度もありませんでしたし、バッテリー寿命に関しても全く問題はありませんでした。
グリーンの傾斜を示すアンジュレーション表示は非常に有用で、これまで考慮していなかったショットの落とし所を考える手助けになり、スコアを改善するのに役立ちそうです。
さらに、なるデザインのバンドが付属しているので気分に合わせて簡単に交換できるのもいいですね。


