DORMIE T80は、
という点が特徴の商品。
業界最速クラスの0.02秒の爆速測定で手ブレ補正がなくても問題なく計測できます。

レンズは高透過率のズーム倍率7倍のレンズで見やすく、1,000ヤードまで計測できます。

また3点間距離計測もできるため、同伴者の距離を測ってあげたり、現在のボール地点までとピンんまでの距離の計測もでき便利。

もちろん、高低差を加味した打つべき距離の表示のスロープモードや、スロープモードの入切機能も搭載。
スロープモードを切っている時は側面が点灯するため競技でも使用しやすいです。

本体には耐久性に優れ高級車の内装や高級家具などに使用されるナッパ革を使用しており、手に馴染みやすく持ちやすく快適。

ポケットにすっきり収まるサイズ、133gの軽量設計でサイズ・重量感も競合他社商品と比較しても遜色ありません。
充電はType-C端子で約25,000回の充電ができます。
難点としては、
の2点。
眼鏡の方はより大きめの商品の方が合うかもしれません。
おしゃれなケースも付属しており、物価高であっても1万5千円代でコストパフォーマンスに優れる商品です。
傾斜も考慮して、何ヤードピンまで打つつもりでいれば良いかを、判定できます。
すでに自前で購入している同機能のものと比較しますと、こちらは、なかなかピンを認識した時のブルブルが来ず、ピンみたいな目標物がちゃんとないと距離が出なかったです。
測れた場合は、距離は正しい(カート出てる残りの距離と比較)ようでした。
本体が軽く、見ためが高級感あるところはおすすめです。
カバーもコンパクトで、ベルトに通せるものですので、ゴルフウェアとの相性も良いと思います。
文字の表示が小さいので、画面の中で、距離を数字で確認するほか方法はありません。
老眼、近視のメガネ使用者には慣れないと数字の読み取りは難しい時があります。
私が使用していたものは、機器の外側に大きく、残りのヤード数が数値で別画面で表示されるものだったので、今、自分が持っているものの方が自分の目には合っているようです。
見た目の高級感にこだわる方には合う商品かと思います。
ロングホールのバンカー横をめがけて、残りヤード数を調べたい時などは使いにくいかもしれません。
本体がレザーなので手で持ったフィット感がとてもいいです。
測定速度も速くブレも少ないので助かります。
競技モードと練習モードの際の本体横のライトがマニュアル書に記載されていた操作内容と違いましたが、
すぐにフィードバックしてもらい解決しました。競技モードは点灯でなく点滅です。
小さくて高級感があってよい商品だと思います。
普段は時計型NAVを使っていますが、ハザードまでの距離を知りたくてこの商品を買いました。
時計型と併用しながらコース攻略をしたいと思っています。
☆一つマイナスにしたのは本体にストラップを付けることが出来ないためです。
自宅の周りで使い方を練習して、来週はコースに持っていきたいと思っています。
本体は軽くてコンパクトなのでポケットに入れても特別邪魔にならない。
Type-C充電なのも便利だと感じる。
距離計を使うようになってクラブ選びがしやすくなり、ラウンドが前よりスムーズになった。
初めての距離計としては十分満足している。
















